末期癌と闘われる方々への
希望や勇気となりますように

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末期癌は残念ながら西洋医学だけでは治せない 

免疫療法による末期癌からの奇跡の生還・区切り線
 

末期癌治療に大切なのは「足りないものを加える事」

 

■ 正しく闘えば末期癌は治らない病気ではない

 
 
希望と勇気をもって「末期癌克服への架け橋」

末期癌克服への架け橋

ある日突然、私の父が余命3カ月の末期癌だと宣告されたところからすべてが始まります。父は喉の異常を早くから感じていたにも関わらず半年以上放置。末期癌症状の痛みや腫れが出始めてから病院へ駆け込んだ時には、勿論すでに手遅れの状態でした。中咽頭部と舌部はステージ4の末期。リンパ節への転移もあり、まさに最悪な状況でした。
 
その状況下で父は不安や恐怖と闘いながら諦めず必死で末期癌と闘い、私たち家族はそんな父を全力で支えた、そんな突然の末期癌宣告から完治をするまでの実体験を記した闘病記です。そんな父や私たち家族の経験が皆さんの闘病の参考になれば幸いです。
 

■ 西洋医学のみが医療ではないと気づく事が出来れば、末期癌でも完治の可能性は高まる

 
私は西洋医学はとても素晴らしい医学・医療だと思っています。癌のステージや癌の部位によっては西洋医学でほぼ根治できるケースも多くありますから。
 
しかし残念ながら、西洋医学ではどうしようも根治出来ない癌もありますし、手術で完全に取り切れず癌細胞が残る場合もあります。抗がん剤や放射線治療、手術療法などの西洋医学によるアプローチに色々限界や問題があるのは確かです。西洋医学による治療には副作用があったり後遺症が残る場合も多々あります。手術ミスにより癌細胞が全身に散らばったり、手術ミスで命を落とすなど他の問題を誘発したり、抗がん剤や放射線は強烈な副作用で苦しみ、延命のつもりが余計に体をぼろぼろにしてしまって寿命を縮めてしまう事があるのは良く知られている事です。
 
今回私の父のケースでも、手術で中咽頭部と舌部の癌がミスなく予定通りキレイに切除出来たとしても「声と舌を失うという非常に大きな後遺症が残ります」と主治医から説明がありました。リンパ節に転移が認められていたため、再発・転移のリスクも非常に高いとの説明でした。
 
私は主治医と話をすればするほど、色々と調べていけばいくほど、西洋医学の限界や現実を知り、西洋医学以外にも目を向けて調べる必要性があると感じました。それは決して西洋医学を頭から否定するものではなく、西洋医学の良いところは西洋医学を使い、西洋医学に足りない部分は他の医学で補うという考え方です。
 
そんな中、当時「アメリカの政府や医学界では西洋医学による治療の限界を認識しつつあり、癌治療の方針を大きく変え代替医療を積極的に取り入れ始めている」という事を知り、アメリカでの代替医療・ホリスティック医学についても情報を集める努力をしました。代替療法・ホリスティック医学には様々な内容・種類がありますが、その中でも「免疫力を高める事」は癌に限らずどんな病を治療するにも必要なことであり、避けて通れないことを学びました。例え父の末期癌を根治出来ないとしても、免疫力強化で抗がん剤の副作用が軽減されたり、癌の進行が鈍り父と家族の時間が一分でも長くなったり、少しでも末期癌の症状が楽になるのなら、それだけでも十分な価値があると私は考えました。幸いにも私は、米国カリフォルニア州立大学UCLA医学部留学中の親友から免疫力を高める事の重要性について詳しく教えてもらうことができ、私の父の末期癌治療においては西洋医学と並行しながら最大限「免疫力を高める事」に重点を置く方針に決めました
 
そして米国カリフォルニア州立大学UCLA内で末期癌治療の代替医療として研究や臨床試験がされていた免疫賦活物質の使用をメインとして、父は徹底的に免疫力の強化を行いました。
 
その結果、入院からわずか4カ月で父は余命3か月だった末期癌を完全に消滅させる事が出来ました
 
これら西洋医学以外に関して集めた様々な情報や免疫力を高めることの重要性、最先端医療を含む代替療法・ホリスティック医学に関する情報もこのサイトへ可能な限り記すようにしてあります。
 
現代医療(西洋医学による標準治療)の現実や限界、問題点を分かり易くこのサイトへ具体的に記しておきますので、西洋医学・病院治療だけに頼ることのリスクをしっかりと知り、その上で西洋医学、東洋医学、代替療法・ホリスティック医学、その他民間療法等に至るまでも組み合わせて、それぞれの末期癌患者さんに合った適切な正しい治療法を見つけて頂ければと思います。
 
今の日本は残念ながら「西洋医学VSその他の治療法」みたいな構図で、どちらが「善」で「悪」かと悪口の言い合いのような事になっていますが、西洋医学は西洋医学で正しく使えば効果が得られる治療法ですし、代替療法もちゃんと科学的根拠のあるものを選択すれば確実に患者さんにとってメリットのある治療法です。どちらも「善」ですが、ただどちらも万能ではなく「限界」があります
 
一番「問題」なのは、西洋医学だけが医療だと思い込み、標準治療以外を頭から否定して患者や家族を洗脳して選択肢を奪ったり、西洋医学だけを患者や家族に押し付けて結果、根治出来なくなったら匙を投げてしまう無責任な医師だったり、逆に西洋医学を一部使えば根治の可能性があるのに、標準治療を全面的に否定して代替療法だけで治ると無責任に推奨する医師だったり、そもそも科学的根拠がないものをあたかも効果があるように嘘偽ってビジネスにしようとする業者が「悪」なんです。
 
西洋医学による標準的治療をベースに、西洋医学に足りないものを科学的根拠のある代替療法やホリスティック医学を加えて補うことが、癌を完治へ導く唯一の方法だと私は考えます
 
例え、製薬会社の治験のためや病院ビジネスのために主治医から代替療法を反対されようとも、あとで後悔しない納得できる治療を行うことが患者さん本人にとってもご家族にとっても何よりも大切だと思います。
 
誰のための命で、誰のための治療なのか・・・。
 
どんな治療法であろうと、患者さんが良い方向へ向かえばそれで良いのですから。
 
日本の医療もアメリカや欧州のように本当の意味での患者主体の体制や考え方に変わり、医師自身が治療効果はほとんど見込めないと分かっている抗がん剤を無理矢理病院ビジネスのために仕方なく使い続けるなどという医療はもう止めて、もっと患者のためになる本物の治療が日本のどこの病院でも受けられるようになればと願うばかりです・・・
 
私の父の闘病記をはじめとして、私の同級生(悪性リンパ腫)やこのサイトを参考にして末期癌と闘われて完治改善された方々の完治事例も別ページに掲載しておきますので、私がいろいろと調べた西洋医学の現実や問題点、そして免疫力を高める事の重要性、様々な代替療法などの情報などを併せて読んで頂き、これから末期癌と闘われる方や現在闘っておられる方の希望や勇気となり、正しい治療の方向へ向かう新たな気づきやヒントになればと願っています。
 
※最先端の末期癌治療に関する研究や治療法に関しても随時追加して行こうと思います。
 

■ 免疫力を高める事/腸内環境改善/生活習慣改善/ストレスコントロールの重要性

 
末期癌との闘いは患者一人の闘いではなく家族との共同の闘いですので、末期癌患者を持った家族は患者本人とどのように接し、どうすれば患者は希望と勇気を持つことが出来るのかや、どのようにして末期癌の症状を改善させて完治や生還へ導けば良いのかも考えてサポートしてあげる必要があります。
 
免疫力を一気に高める」「生活改善」「腸内環境正常化」「体力維持向上」「恐怖や不安などのストレスコントロール」等などの徹底はご家族さまの協力や働きかけがあってのことですから、愛情を持ってサポートしてあげることが非常に大切だと思います。
 

■ 正しい道へ進んで「奇跡」を呼び寄せる

 
希望と勇気」を持ち、「免疫力を高める」ことを最重要視して突き進んだ結果、余命3か月の私の父は通常絶対に必要だと言われていた手術も一切必要とすることなく、わずか4カ月という驚異的な短期間で無事に癌細胞を完全消滅させ、入院から半年で退院を成し遂げました。これを「たまたまの奇跡」だと言われる方もおられますが、私は末期癌になってしまった父に足りないモノや必要なモノを見つけ出して補うことを中心に行い、理論的に癌が棲み難い身体に戻す努力をしたつもりですので、私の中では「たまたまの奇跡」ではなく「必然」な出来事なんだと思っています。

 
その奇跡的に見える「必然」へ導くためには、やはり本当に正しい情報が必要です。癌との闘いは本当に情報戦だと思います。いかに正しい有益な情報と出会うか、それが大切だと思います。
 
父の闘病時は末期癌治療に関するインターネットやブログなどの情報はまだまだ少ない時でしたので、情報収集にも限界がありました。現在はその時と比べてホームページやブログという素晴らしい情報源があるので、末期癌に関連するいろいろな情報も入手し易くなりました。しかし一方で現在は、患者や家族の希望を奪い、絶望させるだけの情報や嘘の情報を掲載している存在意味の全くないサイトも数多く存在し、情報が多すぎて何を信じ選択すべきかが分からなくなる、という状況にもなっています。ブログにもいろいろとあり、とても希望や勇気をいただける素晴らしいブログがある一方で、内容が尻切れトンボになって放置されているブログや内容が極端に薄いブログ、何でも推測だけで否定ばかりする攻撃的な内容のブログなど、本当に様々なブログがあります。
 
そして西洋医学だけが医学であり医療であると信じて疑わない医師のコメントのみならず、週刊誌の記事でも酷い内容のものが多数あります。さらにネット世界は匿名世界という事もあり、医学的知識も末期癌闘病の経験もないのに知ったかぶりでコメントしたり、大した根拠もないにも関わらず何でも頭から否定する人たちがネット上には多くいるため、そういう人たちからの間違った意見や情報で何が何だか分からなくなります。
 
ただ、一部の代替療法には偽物があるのは間違いない事実だと私も思いますし、そういう偽物の代替療法は抹殺され淘汰されるべきだと思います。だからと言って全ての代替療法が偽物だと言い切り、西洋医学だけが医療であると結論付けるブログや意見には違和感を感じてならないです。
 
ある糖尿病医も、代替療法を全面否定するあるブログでコメントされていて「こうした記事に接するとき、免疫療法を一方的に詐欺呼ばわりし、断罪する標準治療推進派の文脈の中にもときどきある種の独善(自文化中心主義)を感じることがあります。私は糖尿病医であり腫瘍学に対しては素人ですが、癌の自然退縮など、まだまだ不明な点がたくさんあることも事実だと思います。ケリー・ターナーの『ガンが自然に治る生き方』に記述されているような事例を非科学的と真っ向から否定するOncologist(代替療法を全否定する人たち)の姿勢には疑問を感じます。もっと開かれた態度で癌患者やそのご家族と向き合うべきではないでしょうか?解決の唯一の方法は、私たち医療者が「コミュニケーション能力」を磨いていくことにあるとは感じますが、この問題はコミュニケーション能力だけでは克服できない領域を含みます。癌当事者の生きる世界を理解出来ない医療専門家、代替医療を軽視する科学(oncology)至上主義などです。医療の世界に文化人類学、医療人類学、医療社会学、哲学・倫理などの専門知識が必要な理由はまさにここにあるのではないかと思います。」と記されています。凄く真っ当な正しいご意見だと思います。日本では、こういう医師は残念ながらまだまだマイノリティーな存在なんだと思います。
 
色々なホームページやブログなどで非常に偏った意見が過激に書かれていて、そのせいで本当は正しい情報を掴みつつあるのに手放してしまったり、逆に全く無意味な情報なのに藁をも掴む心境で冷静さを失って信じて騙されてしまったりと、本物の情報・正しい情報に辿り着くことが大変難しくなっています。何が本物の情報なのか、必要としている情報はどれなのか、それをご自身で取捨選択出来るようになられて、信じれる情報・正しい情報のみを整理して治療に取り入れるようにして下さい。
 
人間には癌細胞と闘う免疫システム(自然免疫・獲得免疫)があるのは事実で、西洋医学(標準治療)はあくまでも大きくなった癌の病巣を少しでも小さくする手法です。癌細胞が大きくなったのはその免疫システムが正しく機能していなかったからであり、手術で癌細胞を可能な限り切り取っても、目に見えない微細な癌は必ず残っています。免疫力をそのまま機能しないまま(免疫力が低いまま)放置すれば、必ずまた再発や転移をしてしまいます完全に体内から癌細胞が消せるかどうかは、人間が持つ免疫力次第なのは明らかです。免疫力を科学的根拠のある方法で高めることは、末期癌治療において必須の事だと私は考えます。
 
私のサイトでは父の闘病に関して事実のみを記し、科学的根拠(エビデンス)のしっかりとあるものだけを掲載し、本当に参考にして頂ける内容にすることだけを目指しています。
 
父の末期癌闘病記以外に「癌のメカニズム」「免疫システム」、そして「現代医療(西洋医学)の実態」や「有効な代替療法(癌に効くと言われている代替療法や本物の免疫賦活物質)」について私が随時調べて、がん治療をこれから行うに当たって必要だと思われる情報を、信頼できる国立がんセンターのサイトや書籍などから集め、分かり易く整理して掲載してあるつもりです。 
 
 

■ 末期がん克服に必要な情報とは? 

 

    • そもそもなぜ人は末期癌や難病になるのか?遺伝?生活習慣?老化?
    • 癌細胞と免疫細胞の仕組みや関係はどうなっているのか?
    • 病院治療(西洋医学)だけで末期癌は治せるのか?
    • 病院治療(西洋医学)の限界と問題点は何か?
    • 病院治療の限界・問題点 (副作用)などの弱点を補う方法はないのか?
    • 健康を取り戻すために必要なものは?体に良いものは何?
    • 否定的な意見もある代替療法や健康食品。本物はあるのか?科学的根拠のあるものはどれなのか?
    • 末期癌が治る人・治らない人がいる現実。末期癌から生還した人はどのようにして癌を消したのか?

 
末期癌と闘うには、敵「癌」のことを知り、味方の体の仕組みを勉強する必要があります。また、末期癌治療はやり直しがきかないので、あとで後悔しないためにも病院の言われるがままに流されて治療を進める事は非常に危険です。しっかりと勉強をする必要があると思います。そして末期癌を無事に克服された方の経験を参考にして、取り入れる必要があると思うものは積極的に取り入れることも重要だと思います。完全に真似をする必要はないと思いますが、しかし癌を消滅させることが出来たその貴重な経験は、末期癌を消滅させる何かヒントとなるものがあるのだと思います。そうやって色々な疑問点を整理して勉強をすれば、自ずと末期癌と闘うために必要なことが見えて来ます。

今まで胃がん、大腸がん、肺がん、食道がん、肝臓がん、膵臓がん、前立腺がん、乳がん、子宮がん、卵巣がん、膀胱がん、悪性リンパ腫など、様々な部位の末期癌の方々が私の父の末期癌克服プロセスを参考にしながら、勇気と希望を持って闘い、そして見事に完治・改善されています。例え末期癌であっても諦めずに正しい方向へ向かう努力を続ければ、改善・完治の可能性は飛躍的に高まります
 
私のサイトで、現代医療(西洋医学)の限界と問題点などを理解し、100%病院任せ・医者任せの治療から脱却し、どうすれば癌が棲み難い身体になるのか、どうすれば癌が縮小していくのか、どうやって病院治療の副作用から身体を守りながら末期がんと闘っていくべきなのか・・・癌の部位は様々だと思いますが、どの部位の癌であっても癌細胞自体のメカニズムは同じですし、免疫システムも誰でも同じように持っています。
 
私の父の末期癌との闘い方が全てだと言うつもりは全くありませんし、敵が癌である以上、私の父と同じことをすれば全く同じ結果が得られるという単純な話ではないかも知れませんが、しかし何もしないよりも、標準治療だけに頼るよりも、飛躍的に改善や完治へ向かう可能性は高まるはずだと私は思います。事実、このホームページをご覧になられて、私の父と同じように病院治療だけに頼らず、免疫力強化を中心に頑張って見事末期癌を完治や改善されている方が多くおられます。
 
私の親友(父が闘病当時、米国カリフォルニア州立大学「UCLA」医学部留学中でした)の助けを受けながら、入院からわずか4ヶ月ほどで末期癌を完全に消滅させる事が出来た私の父の経験を通じて、皆さんの癌を効果的に叩く正しい方向性を探るヒントやきっかけになれば幸いだと思います。今後も時間の許す限りさらに勉強し正しい情報を集めて更新を続け、末期がん治療をこれから行う方々にとって本当に役に立ち、必要な情報が私のサイトだけでほとんど揃うと皆さんに評価されるよう、引き続き頑張ろうと思っています。
 
このホームページを見られた患者の方々、そしてそのご家族の方々が末期癌との闘いに勇気と希望を持ち、一人でも多くの患者さまが末期癌を克服しご快復され、末永くご健康で幸せな時間を過ごせますように・・・
 

感謝

 

免疫療法による末期癌からの奇跡の生還・大見出
Mandooh Ghoneum, PhD.(マンドゥ・ゴーナム博士)

アメリカ・カリフォルニア州立大学ロサンゼルス校医学部 UCLA/DREW医科大学免疫学教授

※1950年、エジプト生まれ。エジプトMansoura大学で理学部修士を取得、東京大学理学部博士課程に入り、理学博士号取得。カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)で医学部ポストドクターをへて、同大医学部解剖学、神経生物学教授。UCLA/DREW医科大学免疫学教授でもある。臨床免疫学会会員、放射線研究学会会員、自然免疫学会会員。ナチュラルキラー細胞とがん、ストレス、老化等の関係における研究に関しては、国際的に認められており、150以上の論文を発表している。国際産業医学、免疫学、毒物学会誌の編集委員会の委員として選ばれた。 1993年にアメリカ栄養大学がん治療センターからがん研究におけるすぐれた業績により表彰された。また、国際的ながん・エイズの臨床試験のチーム研究主任として積極的に研究を行っている。特にチェルノブイリの原発問題に対して、ロシアから要請があり、研究に従事している。
 
当時はお忙しい中、UCLA医学部留学中だった親友の突然のアポイントメントに快く応じて下さり、さらに私からの色々な質問に対して親切・親身になってお答え下さり、本当に本当に有難う御座いました。ゴーナム博士のお言葉が無ければ、免疫療法などの代替医療や免疫細胞のパワーをあの時にどこまで本気で信じれたか分からないです。適切なアドバイスを頂き、ゴーナム博士のお陰で免疫療法や免疫力の凄さを信じることができ、結果的に父は無事に生還出来たのだと思っています。心から感謝致します。
 
※ゴーナム博士と日本で初めてお会いした時に頂いたサイン入り書籍は、今でも感謝の気持ちと共に大切に保管してあります。
 

マンドゥ・ゴーナム博士直筆サイン
マンドゥ・ゴーナム博士プロフィール
 
 


 

免疫療法による末期癌からの奇跡の生還・大見出
月刊がん・もっといい日

 

月刊がん「もっといい日」

月刊がん「もっといい日」

”わたしのおすすめホームページ”のコーナーで、「末期癌と言われても決してあきらめないで」という力強いメッセージを発信しているサイトとして、「月刊がん・もっといい日」で紹介・掲載されました。

この「月刊がん・もっといい日」は一般書店では販売されていない(年間購読のみ)癌情報に特化した月刊誌で、最新治療をはじめ、患者さんのケア・食事法など、多岐にわたり癌患者さんとその家族様への情報が満載です。病院やクリニックの待合室などによく置かれていますので、また機会があればご覧下さいませ。

この場をお借りしまして、月刊がん編集部の方々へ心より御礼申し上げます。当ホームページを取り上げて下さり、本当にありがとう御座いました。
 
 


 

免疫療法による末期癌からの奇跡の生還・大見出
ヤフージャパン

 

Yahoo!JAPANロゴ
当ホームページは、ヤフージャパンのカテゴリへ正式に登録されている「登録個人サイト」です。ヤフーの「登録個人サイト」は、Google等のロボット検索による登録ではなく、登録申請後ヤフー担当者が全てのページをチェックし、工事中ページの有無から社会的に存在する意味がある信頼性の高い内容のホームページかどうかまでを判断して登録するかどうかを決められているそうです。厳しい審査のため、登録申請しても1/3~1/5程度しか審査通過できないようです(ビジネス用途のサイト登録は費用を支払えば、個人サイトと比べると簡単に登録出来るそうです)。そのような中、当ホームページを「登録個人サイト」へ登録して頂けましたことを、ヤフー殿にはこの場をお借りして御礼申し上げます 。
 


 

免疫療法による末期癌からの奇跡の生還・大見出
朝日放送番組「ターニングポイント」

 

TV番組「ターニングポイント」
『ターニングポイント』(Turning Point)は、テレビ朝日系列で放送されていたバラエティ番組。朝日放送とテレビマンユニオンの共同制作。

撮影に来られたディレクターさんや撮影スタッフさんは、わざわざ東京から大阪まで重い機材をお持ち下さり、時間をかけて遠方より足を運んで頂き、本当にお疲れ様でした。そして何より、ディレクターさんが「余命宣告をされた末期癌でも免疫療法で免疫力を高めれる事が出来れば完治する可能性のある事実を、私たちメディアは一人でも多くの方に知らせる事は使命だと思います。一人でも多くの癌患者さんに希望を持って頂いて、一人でも多くの癌患者さんが救われる事を願っています。そのために最高のVTRを撮影出来たと思います!」と言われていた事にプロ意識を感じました。

朝日放送殿とテレビマンユニオン殿が私の父の奇跡的な末期癌克服を取り上げて下さり、多くの癌と闘っておられる方々に観て頂けることで、間違いなく皆さんの勇気と希望となっていると思います。朝日放送殿とテレビマンユニオン殿に心から御礼申し上げます。
 


 

免疫療法による末期癌からの奇跡の生還・大見出
月刊 経営塾

 
経済情報誌として一流の月刊誌で、知らない人はいない「月刊 経営塾」。敷居の高いそんな素晴らしい月刊誌「経営塾」に私の父の闘病記を取り上げて下さり、本当に有難う御座いました。編集部の方がインターネットでたまたま当サイトを見つけて下さり「末期癌でもあきらめない事が大切だと多くの人に知ってもらいたい」「末期癌で闘病中の多くの方に希望と勇気を与えるから是非とも父の末期癌完治闘病記を紹介したい」として取り上げて下さいました。取材時は家族全員緊張していてあまりお礼を言えなかったですが、家族一同心から感謝しています。有難う御座いました。
 
月刊経営塾表紙
月刊経営塾3
月刊経営塾2
月刊経営塾1

 
免疫療法による末期癌からの奇跡の生還区切り線

  

米国UCLA研究の免疫賦活物質について

末期癌について調べているうちに「末期癌と真っ向闘うには免疫力を高める必要性がある」という事を学び、免疫療法先進国であるアメリカへ目を向けた私は、当時UCLA医学部(アメリカ・カリフォルニア州立大学医学部/PhysiologicalScience)に留学中だった親友に相談をして免疫力の大切さを学ばせてもらいました。父も同級生もこのアメリカUCLAにて研究中だった免疫賦活物質BRM(一般市販品ではなく医療機関向けのArabinoxylane)を取り入れ、免疫力強化を病院の標準治療に加えた事で一気に病状を変える事が出来ました。このUCLA医学部留学中だった親友のお陰で父は救われました。命の恩人です。私の父や同級生の事例を通して、病院治療・西洋医学だけに頼ることなく、積極的な癌治療として患者さんの免疫力を高める必要性を、一人でも多くの方に知って頂けたらと思います。