末期癌と闘う方々への希望や勇気となりますように

難病末期癌からの生還

末期癌と闘う方々の希望や勇気となりますように

難病末期癌からの生還

末期癌完治闘病記!

末期癌と真っ向闘い
僅か4カ月で見事に完治した父と同級生の経験をもとに
~はじめに~
末期癌完治の奇跡区切り線

末期癌奇跡の完治h2
末期癌からの完治生還の全記録

 

  
難病末期癌からの生還イメージ

難病末期癌からの生還

 

私の父が突然の末期癌(がん)余命宣告をされてから僅か約4ヶ月で癌消滅・完治→社会復帰をするまでの闘病記を全て公開!
 
父を生還させるために必死で勉強し集めた癌に関する情報や治療法に関する情報も記してあります。
 
また、末期癌(がん)患者を持った家族は患者とどのように接し、どうすれば患者は希望と勇気を持つことが出来るのか・・・
 
どのようにして末期癌(がん)の症状を改善させ、完治や生還へ導いて行くのか・・・
 
そのキーワードは・・・
「免疫力向上」「生活改善」「腸内環境正常化」「体力向上」「ストレスコントロール」等など・・・

主治医は教えてくれない癌(がん)克服に必要な条件・要素も記しています。
 
末期癌(がん)と宣告された患者様がおられるご家族にとって私たち家族が実際に体験した話が、少しでもお役に立てば幸いです。

そして一日でも早いご快復を心から願っています・・・
 

末期癌完治の奇跡区切り線

末期癌奇跡の完治h2
はじめに

 
このサイトは、今現在「末期癌」をはじめとする難病と闘っておられる患者様やそのご家族様のために、少しでも励みや希望・勇気になればと思い、末期癌を約4ヶ月間で完全に克服した父の実体験をもとに制作をしました。癌は、例えステージ4の末期であっても、医師から余命数か月と宣告されようとも、正しい方向へ突き進めば決して治らない病気ではないという事を、私の父や同級生、私のホームページをご覧になり完治・改善された多くの方々の事例を参考に知って頂ければと思います。諦める勇気があるならば、もう一度癌と真っ向から闘う勇気を持って下さい。「癌」にも必ず弱点があります!その癌の弱点を突き続ければ現状を打開できるはずです。憎き「癌」と闘うにあたって敵のことをよく知り、叩き潰すために必要な武器・情報を私なりにまとめてありますので、このサイトの内容が癌克服のためのプロセスにおいて皆様のお役に立てれば幸いです。
 
このサイトには、私の父がある日突然「中咽頭がん(末期)+舌がん(末期)+リンパ節数カ所へ転移 +余命3-6か月」と宣告され、約4ヶ月間で末期癌を克服した内容を記してあります。父本人の不安や苦しみの様子をはじめ、私たち家族も不安と恐怖のどん底に突き落とされた状況の中、どのように癌と闘うために必要な情報を集め実践してきたかを記しました。癌を消滅させるにはどのようにすれば良いのか?を私なりに日々必死に調べて考え、どれをどのように考えて取捨選択し実践したのかの詳細内容も記してあります。父が余命数か月だと宣告され、私たち家族は絶望感に押し潰されそうな毎日でしたが、その中で私の父だけは全てを告知されていなかったせいもあり楽観的に「すぐに退院してみせる!」と前向きだったのがせめてもの救いで、何も怖がらず癌に闘いを挑むことが出来ていました。そして父本人の頑張りと私たち家族の愛情と情報力が一体になったとき奇跡的な事が起きました!!父は通常絶対に必要だと言われている手術も一切必要とすることなく、わずか約4ヶ月という驚異的な短期間で無事がん細胞を完全消滅(克服!)させ、入院から半年で退院し社会復帰を成し遂げました!
 
私たち家族は父が余命宣告されたとき、医学のこと、癌のこと、治療のことなど全く分からない医学素人で、正直右往左往、オロオロするばかりでした。癌治療に関するインターネットの情報はまだまだ少ない時でしたので、情報収集にも限界がありました。現在はインターネットという素晴らしい情報源があるので、癌に関連するいろいろな情報も入手し易くなりました。しかし一方で、患者や家族を絶望させるだけの情報や嘘の情報を掲載している存在意味の全くないサイトも数多く存在し、情報が多すぎて何を信じ選択すべきかが分からなくなる、という状況にもなっています。そこで私のサイトでは父の闘病記以外に「癌のメカニズム」「免疫システム」「代表的な癌の部位別・臓器別情報」、そして「現代医療(西洋医学)の実態」や「有効な代替療法(癌に効くと言われている代替療法や健康食品)」について私が随時調べて、がん治療をこれから行うに当たって必要だと思われる情報を、国立がんセンターのサイトや書籍などから集め、分かり易く整理して掲載してみました。 
 
さらに私の父と同じように末期癌と宣告された方々の完治改善事例も合わせて掲載してあります(掲載を了承して下さったごく一部の方のみ)。今まで胃がん、大腸がん、肺がん、食道がん、肝臓がん、膵臓がん、前立腺がん、乳がん、子宮がん、卵巣がん、膀胱がん、悪性リンパ腫など、様々な部位の末期がんの方が私の父の末期がん克服プロセスを参考にしながら、勇気と希望を持って闘い、そして見事に完治・改善されています。
 
繰り返しになりますが、例え末期癌であっても諦めずに正しい方向へ向かう努力を続ければ、改善・完治の可能性は飛躍的に高まります。癌が完治・改善することも含め、何事も「奇跡」などということではなく「必然」なことの結果なのです。私の父も癌と闘うプロセスにおいて正しい方向へ進み続けた結果、「必然的に」末期癌が消滅したのだと思います。このサイトで、現代医療(西洋医学)の限界と問題点などを理解し、100%病院任せ・医者任せの治療から脱却し、どうすれば癌が棲み難い身体になるのか、どうすれば癌が縮小していくのか、どうやって病院治療の副作用から身体を守りながら癌と闘っていくべきなのか・・・上述のように胃がん、大腸がん、肺がん、食道がん、肝臓がん、膵臓がん、前立腺がん、乳がん、子宮がん、卵巣がん、膀胱がん、悪性リンパ腫など癌の部位は様々ですが、このサイトはどの部位の癌であっても共通して参考にして頂ける内容にしてあるつもりです。私の親友(父が闘病当時、米国カリフォルニア州立大学「UCLA」医学部留学中でした)のアドバイスを受けながら、入院からわずか4ヶ月ほどで末期癌を消滅させる事が出来た私の父の体験を通じて、癌を効果的に叩く正しい方向性を探るきっかけになれば幸いだと思います。今後も時間の許す限りさらに更新を続けて、癌治療をこれから行う方々にとって本当に役に立ち、必要な情報が私のサイトだけでほとんど揃うと皆さんに評価されるよう、引き続き頑張ろうと思っています。
 
このホームページを見られた患者の方々、そしてそのご家族の方々が癌との闘いに勇気と希望を持ち、一人でも多くの患者さまが末期癌を克服しご快復され、末永くご健康で幸せな時間を過ごせますように・・・
 
 

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私が使用しています「@liveメール」(マイクロソフト社Hotmail)においては、何故かよく送信&受信トラブルが発生するようです。特にyahooメールやGmailなどフリーメアドからお送り頂く場合、不思議な事に迷惑メールフォルダーに振り分けられる事もなく削除され、こちらに届かない可能性が非常に高いです。万が一、当方メアドに送信出来ない場合や何度か送信しているのに返事がない場合は、予備メアド宛(sgw00744@nifty.com)へもメールを送ってみて下さい。確実にメールをお送りしたい場合は、ご面倒でも下記メアド両方へお送り下さい。
(メイン)sarah-chan@live.jp
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末期癌と闘うに当たって、いろいろな書籍を読み、インターネット上の情報を集められると思います。そこで気をつけないといけないのは、その情報が意図的に歪められていないかどうかです。

現在、西洋医学の医師とがん免疫療法(患者の血液を採取して外部で免疫細胞を培養する免疫療法)の医師との間で、お互いがお互いを詐欺呼ばわりした壮絶なバトルが繰り広げられていますが、そこには意図的に情報操作された内容が多くネットには存在します。どちらの治療法にもメリットとデメリットがあり、それを公正に判断しないと最終的に痛い目に合うのは患者です。十分にお気をつけ下さい。

また、Googleが近年大きく検索順位を押し下げた「ヤフー知恵袋」などのQ&Aサイトの情報にも注意が必要です。医学的知識や闘病経験もない非常に偏見を持った人たちが、匿名を良いことに何の責任も持たずに適当に好き嫌いや思い込みで答え、科学的根拠もしくは客観的事実を示すことなく100%断言で質問に答えているケースが多々あるようなので、その内容は本当に信用できるものか慎重に判断すべきだと思います。例えば、西洋医学のみを医療だと信じている人たちは、それ以外の治療法については親の仇のように完全否定をした答えを書いています。一つの意見として読む分には良いのかも知れないですが、それらを完全に信じて鵜呑みにしてしまうのは非常に危険なことだと私は思います。そもそもそのような知識も経験もない人が多く集まる場所で、治療や医療に関する質問をするというのが危ないことです。パソコントラブルの質問や相談であれば構わないですが、病気や治療に関する質問や相談は、それなりにしっかりとした医学的知識や闘病経験のある人にすべきだと私は思います。
末期癌について調べているうちに「末期癌と真っ向闘うには免疫力を高める必要性がある」という事を学び、免疫療法先進国であるアメリカへ目を向けた私は、当時UCLA医学部(アメリカ・カリフォルニア州立大学医学部/PhysiologicalScience)に留学中だった親友に相談をして免疫力の大切さを学ばせてもらいました。父も同級生もこのアメリカUCLAにて研究中だった免疫賦活物質BRMを取り入れ、免疫力強化を病院の標準治療に加えた事で一気に病状を変える事が出来ました。この親友のお陰で父は救われました。命の恩人です。私の父や同級生の事例を通して、病院治療・西洋医学だけに頼ることなく、積極的な癌治療として患者さんの免疫力を高める必要性を、一人でも多くの方に知って頂けたらと思います。

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